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大ヒットミュージカルが再び帝劇で開幕!
東宝ミュージカル『レディ・べス』
(公演期間:10月8日(日)―11月18日(土) 製作:東宝)
出演 花總まりさん、平野綾さん、他
ウィッグ製作技術協力

平成29年10月4日

総合毛髪関連企業・株式会社アデランス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 津村 佳宏)は、10月8日(日)から11月18日(土)に帝国劇場(東京都千代田区)、11月28日(火)から12月10日(日)に梅田芸術劇場メインホール(大阪府大阪市)において公演予定の東宝ミュージカル『レディ・べス』(演出/訳詞/修辞:小池修一郎)に、ウィッグ製作技術協力いたします。主演のレディ・べス役の花總まりさん、平野綾さん(Wキャスト)他出演者に、当社の文化芸能部門を担う「スタジオAD」がヘアメイクを担当いたします。

当社の芸能用ウィッグは、見た目の美しさや自然さはもちろん、装着時の違和感や不快感を与えないように、伸縮性や通気性に優れた素材をネット部分に使用し、キャストの頭のサイズに合わせてオーダーメイドで一点一点丁寧に製作されています。アデランスでは、舞台や映画、ドラマ、コンサートなど幅広い場面で、機能性・芸術性に優れた芸能用ウィッグを提供し、質の高い芸術の実現に貢献することを使命としています。エンターテインメント界で活躍する数多くの芸能人、文化人の方々に芸能用ウィッグを手掛けてまいりましたが、更にご満足いただけるよう、今後も技術改良を重ね、よりよい芸能用ウィッグを提供してまいります。

ミュージカル『レディ・べス』

ミュージカル『レディ・べス』

■INTRODUCTION

ミュージカル界最強のクリエイター陣&キャストによる歴史ロマンが、待望の再演!
偉大なる英国女王として45年もの長きに渡り君臨したエリザベス1世。彼女の若き日の悩み、苦難、そして淡い恋を描いた本作は、『エリザベート』『モーツァルト!』を生み出したミヒャエル・クンツェ、シルヴェスター・リーヴァイ、小池修一郎のゴールデン・トリオによる待望の新作として2014年に帝劇で世界初演を迎えました。美しく壮大な世界観と叙情的な物語が絶賛を浴びた歴史ロマン大作ミュージカルが、2017年、帝劇に帰ってきます!

■STORY

エリザベス1世-栄光に包まれたその王位には、あまたの試練を乗り越えた一人の女性の波乱の人生があった
16世紀イギリス。べスは国王ヘンリー8世の娘にも関わらず、母が反逆罪の汚名を着せられ処刑されたため、片田舎で家庭教師達と共に勉学に勤しみながらひっそりと暮らしていた。王女らしい理知と少女らしい好奇心に満ちたべスは、ひょんなことから出会った吟遊詩人ロビンに反発しながらも淡い恋心を抱き始める。しかし、つつましくも平穏だった日常は、彼女が現国王である姉のメアリーに対して反逆を企てているとの疑いを掛けられ一変する。忠義心をメアリーに信じてもらえず、司教ガーディナーやスペイン大使ルナールに陥れられ、ついにはロビンとも引き離されロンドン塔に投獄されてしまう。だがメアリーの圧政に不満が溜まった民衆からは、「べスを王女に」という声が次第に高まっていく。べスが選ぶ道は、女王として国を導く人生か、1人の女性としての幸せか、果たして―。

期間東京公演 2017年10月8日(日)~11月18日(土)
大阪公演 2017年11月28日(火)~12月10日(日)
会場帝国劇場(東京公演)/梅田芸術劇場メインホール(大阪公演)
料金東京公演 S席 13,500円 / A席 9,000円 / B席 4,000円(消費税込)
大阪公演 S席 13,500円 / A席 9,000円 / B席 5,000円(消費税込)
製作東宝
脚本・歌詞ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲シルヴェスター・リーヴァイ
演出・訳詞・修辞小池修一郎
ウィッグ製作技術協力アデランス
公式ホームページhttp://www.tohostage.com/ladybess/


<この件のお問い合わせ先>

アデランス ホームページhttps://www.aderans.co.jp
スタジオAD ホームページhttp://www.studio-ad.jp
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